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6月 17

立川こしらと古原奈々の「こしらにフルな!?」 第167回

すまいるエフエムで好評放送中の「立川こしらと古原奈々の”こしらにフルな!?”」第167回(2012年6月15日)が放送されたのかもしれません。

特に書くことはありません。

んなことばっかりやってるから、投稿減ってるんでしょうが。

別に怒りません。あきれるだけ。

2 comments

  1. 二丁目小町

    flipさん、こんにちは。
    残念ながらこしらさんの多忙もあり、
    そろそろ番組の終焉が近いのですか?
    最近聞き始めただけなので残念です。
    落語好きとしては、こしらさんの活躍にとても期待しているのですが、
    発声や語彙、人物表現の未熟さを感じています。
    その点、古原さんの発声や人物表現は、好感を持っています。
    当たり前ですね、声優さんだから。
    ただ、お二人の中に共通のストーリーを描く意欲が
    あまりないのでしょうか。
    こしらさんのストーリー性は特異で強烈で、とても面白いのでしょう。
    でも、息を合わせていくことは難しいと思います。
    台本を作って、着地点をしっかり作る必要があるのでしょうか。
    お二人のいい所が生きていないのが残念です。
    番組がいい方向に成長することを期待しています。

    1. FLIP

      二丁目小町さん
      いつも有り難うございます。

      番組の終焉は……それでも、来ないことを祈っているふりっぷです。
      わたしは落語のことはあまりわかりませんが、それでもラジオのトーク、ワタシが開催した落語会での経験などから、こしらさんのトークの才能を天性のものと感じ、惚れ込んでおります。基本的には。

      古原さんのトークは、普通にわかりやすくて好感は持てるのですが、こしらさんに細かい矛盾を突かれているうちにはちゃめちゃになる感じでしょうか?

      おっしゃるように、共通のゴールを目指してのトークではありませんし、それを目指してもいないと思います。ただ、それはそれで悪くはないと思っています。……ただし、楽しい番組にしようという一点だけは共通の認識を持っていただきたいと思っていますけれど。

      今、こしらさんも古原さんも、迷走していると思います。
      特にこしらさんは、お仕事が順調だけに、始末が悪いと思っています。ヘタすればいずれお客さんからそっぽを向かれてしまいかねません。

      まあ、おふたりについて書き出すと色々ありすぎて終わらないのでやめておきますが。

      二丁目小町さん。
      こんな放送のあとでは、無理は言えませんが。
      なんとかもうしばらくこの困ったふたり組を見守ってやってください。
      ワタシも今は大きなダメージを受けておりますが、今まで通りすぐに復活する予定ですので。

      コメント有り難うございました!

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